フランチャイジーになる人のほとんどは何店舗あるかとかスケールメリットである広告のメリット、名前の浸透度を問題にする。Mさんは、そういった見せかけの見分け方で選んではいけないと言う。特に数字については厳しく質問したほうがいいとも言う。FCに加盟しなくても自分で結構できるんじゃないかそういう風に思っている人も結構多い現状、指導にしても商品供給にしても少し才覚を働かせれば自分でクリアできることも多い。その程度にしか思われないフランチャイザーが多いのが現状でもある。そういった現状を打破し、これからの時代に即応した本当のフランチャイザーを目指し、リサイクルショップの新しい夜明けを開きたい、それがMさんの考えだ。